i.
自分の望みを、知る
本当はどう生きたいか、知っていい。
- 私の場合
- 「なんの制限もないなら?」と聞かれるまで、自分の望みを真正面から書いたことがありませんでした。書いてみたら、自分でびっくりするような姿が出てきたのです。
- よかったら
- 望みは「理想の人生を生きているとき、私は〜」と、いまそうしているように具体的に。「大好きな仲間とおいしいイタリアンを『おいしいね』って言い合いながら味わっている」くらいに。
Miho's page
はじめまして、Mihoです。
おいしいワインと、大好きな人たちとのおしゃべり。
それから、ぐっすり眠ること。
自分のご機嫌をとるのは、わりと得意なほうです♪
There is nothing to worry about!
These days
いまの私の幸せは、とてもシンプルです。
おいしいワインを飲んで、大好きな人たちとおしゃべりをして、大切な人とふれあって、ぐっすり眠る。
自分では「三大欲求を生きる」と呼んでいます。
いつも自分に聞いているのは、
「どうしたら、自分の毎日をもっと快適にできる?」
ということくらい。
Wineおいしいワイン
行きつけのお店で、いまの自分の好みに合うワインを。お店の方とも、通うお客さまとも、気持ちのいい関係ができています。
People大好きな人と
おいしい食事を「おいしいね」と言い合える時間。近すぎず、遠すぎず。気持ちのいい距離感のつながりを大切にしています。
My time自分の時間
ひとりの時間も、仕事も、小さな楽しみも。どれかを我慢してどれかを取る、ではなく、ぜんぶ大事にしたい欲張りです。
Sleepぐっすり眠る
よく眠ることも、私の幸せのど真ん中に入っています。ひとつ動いたら、あとは力を抜いて、ちゃんと休む。
ちょっと寄り道のお話
10年以上前、私の望みのひとつは「フランス人と仲良くなる」でした。 シャンパンが好きで、フランスにあこがれていた頃です。
当時住んでいた銀座で、ひとりでシャンパンバーへ。隣の席になった男性と「チアーズ」とグラスを合わせて、片言の英語でおしゃべり。
……彼は、イタリア人でした。
イタリアワインの輸出の仕事をしている方で、そこからワインを教わり、素敵なお店を紹介してもらい、いまでもその系列のお店の常連です。
叶う形は、思っていたのとちょっと(だいぶ)違うことが多いのです。
自称「超絶わがまま」。
好きなものは好き、苦手なものは苦手。
心地よさを、ちゃんと尊重して暮らしています。
人生は、既に完璧。
How I got here
5人姉妹の長女だった頃
誰に頼まれたわけでもないのに、妙な責任感を勝手に背負っていました。 家族が集まって団らんしていても、私はいつも一歩ひいたところ。 頭の中はいつも考えごとでいっぱいで、考えすぎていたのだと思います。
ひとつのワークとの出会い
そんな私が出会ったのが、自分の望みを書き出して、比べて、絞り込んでいくワークです。 「なんでも叶うなら、なんの制限もないなら?」と聞かれて、私にしては珍しく、素直に書いてみました。
正直に言えば、「これ、本当に叶うの?」と疑いのまなざしで眺めていました。
約1年後
ふと気づくと、書いたことが叶っていました。
そしてもうひとつ。自分の望みに気づいてから、肩の力が抜けたのです。
自分を優先したら、わがままだと嫌がられるのでは。そう思っていたのに、結果はまったく逆。ありのままで過ごすようになってから、人に好かれるようになりました。
それから、いま
自分が幸せでいることが、まわりの幸せにつながる。
それを身をもって知ってから、このワークを人に届けるようになりました。
What I value
i.
本当はどう生きたいか、知っていい。
ii.
頭の正解と、心の望みは、違うこともある。
iii.
ひとつやったら、あとはゆるめていい。
iv.
自分の人生は、自分で選んでいい。
A time to choose
私が人と一緒にしているのが、自分の望みを書き出して、比べて、いちばん大切なものを見つけるワークです。
これまで1対1やペアでおよそ150人、グループワークでは25回・のべ約1,000人。
合わせて約1,150人の方と、このワークをしてきました。
01
おとぎの国の住人になったつもりで、「理想の人生を生きているとき、私は〜」を5つほど。紙とペンで書くのがおすすめです。書けないときは「これだけは絶対に嫌」を、逆さまにしてみます。
02
目を閉じて、「どちらのほうが、より気分がいいですか?」。ふたつずつ、勝ち抜きで比べます。誰かに読み上げてもらうと、頭ではなく気分で選びやすくなります。
03
最後に勝ち残ったものが、いまのあなたにとっていちばん大切な望み。書いた順番とは、たいてい違う顔ぶれになります。
いまは、このワークを「こういう形でご一緒します」というご案内は出していません。
ひとりでも、身近な人とでもできるワークなので、気になったら、まずは紙とペンで。
Miho's daily
毎日のことは、Instagramで、私らしく発信しています。
よかったら、のぞいてみてください♪
こんなに幸せで、
いいのです。
Let's talk
ここまで読んで、こんな私と話してみたいな、と思ったら、メッセージをください。
どんなことを話したいか、お互いの希望を確かめてから、日にちを決められたらうれしいです。 気持ちのいい距離感で、ゆっくりいきましょう。
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お返事まで少しお時間をいただくこともありますが、ゆっくりお待ちくださいね。
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